GWに聴きたくなる曲

カリフォルニアシャワーを最初に聴いた時、なんというか、カリフォルニア的というか、ホリデー的というか、

くつろぎを与えてくれた音楽だった。

ハードバップ時々晴れのような、そんな印象があった。

チャーリーパーカー的としか思ってなかった渡辺貞夫という人間の幅の広さに脱帽したアルバムである。

30年以上たっても色あせないサウンドはさすが!


カリフォルニア・シャワー
ビクターエンタテインメント
1994-06-25
渡辺貞夫

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